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SPODについて

設置目的

「四国地区大学教職員能力開発ネットワーク」(SPOD)は、四国地区の32の国公私立大学・短期大学・高等専門学校によって構成されています。
 
本ネットワークでは、質の高い教育を提供するため、4県に位置する「ネットワークコア校」を中心に、加盟校が協力・連携して、教職員の能力開発(FD・SD)につとめます。
 
資源を共有することで、加盟校は、単独の組織ではなしえなかったプログラムやサービスを享受することができます。
 
ネットワークの活動を通じて、学生の豊かな学びと成長を支援する、実践的力量をもった「高等教育のプロフェッショナル」を四国から輩出することを目指しています。
 
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